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イチゴジャムとリンゴジャム 

ゴールデンウィークにもなるとやや季節遅れで二番成りとも思えるようなイチゴが出回ってきます。
先週は、ジャム用のイチゴを探して中央林間のオオゼキまでたどり着きましたが、さちのかを1パック198円で5パック手に入れることができました。
次女と二人で探していきました。車から店先を覗いて、198円という文字が見えたのであわてて駐車場に入れている間に、次女が先にお店に移動したのですが、数パック手にとったところで、周りの主婦たちが集まってきて、結局5パックしか手に入らなかったそうです。

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イチゴジャムの増産

イチゴジャムつくり

とはいえ、大盛りのパックで1パック400g程度ありましたので、5パックで約2kg。ジャムとイチゴシロップと両方は難しいので、最初に次女の希望のイチゴシロップつくりに回しました。
とはいっても、イチゴを洗ってヘタをとって、イチゴの量の6割程度の砂糖につけておくだけ。2日目くらいにはイチゴから水分が出てきて、砂糖が溶けてしまいます。それをさらにビン毎かき回して2週間もすれば飲めるようになるそうです。
そして今週は、今度こそイチゴジャム。今週は迷わずオオゼキにむかいました。
先週と同じように店先にパックが並んでいます。やや小ぶりでいかにもジャムかシロップようです。
今週も5パック購入。
家に帰って次女と一緒にヘタを取り、とりあえず砂糖につけておきます。これで1日くらい置いておくと、イチゴから水分が出てきて、煮出す準備完了になるはずです。

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