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ソーラーウォッチは暗闇に弱い 

2年ほど前にあることで少し高価なソーラーウォッチをもらいました。そのまま使うのももったいなくて、なんとなく箱に入れたままにしておきました。これが大失敗の元でした。

普段使っている時計の電池が切れたので、ソーラーウォッチを出して使うことに。2-3日は動いていたのですが、ある日、時間が2時間ばかり狂ってしまいました。その後、あちこちのボタンをいろいろと押してみても何の反応もなし。

伊勢丹に持っていって、メーカーで調べてもらうとなんと内臓充電池の故障だそうです。ソーラーウォッチは、電池交換しなくてよいというのが売りですが、適度な充電状態を保ってやらないと充電地そのものが駄目になってしまうそうです。
メーカーに修理に出して、2万3千円ほどかかってしまいました。なんとも高い授業料を払う羽目になりました。ソーラーウォッチは、とにかく明るいところにおいておくのが基本だそうです。

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