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マネックス証券の約定情報 

子供に投資の勉強を と思い、マネックス証券で注文を出しましたが、不思議なことに気がつきました。
注文したのは、投資信託の HSBCチャイナ オープンと、HSBC インド オープンで、いずれもオープン型の投資信託です。


もちろん、すべてネット取引です。

マネックス証券のサイトから、ログインして、それから、投資信託のタグを選ぶと、今なら、お勧めの投資信託が並んでいます。
「アジア関連の株式に投資するファンド」を選ぶと、お勧めのアジア関連の株式投資信託が並んでいます。

  • 中国A株を投資対象とする

  • 中国で事業展開する企業の株式に投資する

  • インド共和国の証券取引所に上場している株式に投資する

  • 日本を除くアジア各国の株式に投資する

  • 日本およびアジア・オセアニア諸国の株式に投資する

  • オルタナティブ投資ファンドに投資する

  • 新興5カ国(中国、インド、ブラジル、ロシア、南アフリカ)の企業の株式を投資対象とする

と並んでいます。この中の中国で事業展開する企業の株式に投資するには、「三井住友ニュー・チャイナ・ファンド」と「HSBCチャイナオープン」の二つがあります。また、インド共和国の証券取引所に上場している株式に投資するには、「HSBCチャイナオープン」があります。
A株は、中国人が投資している株式市場で割高感があるし、日本を除くアジア各国では、焦点がぼけた感じです。日本がこれから放っておいても経済発展する国ならまだしも、日本が入ると、魅力が半減します。かといって、新興5カ国も少し間口が広すぎるので、やはり、中国で事業展開している会社か、または、インドでしょう。
後は、ファンド会社をみて、HSBCかな、ということで、HSBCチャイナオープンと、HSBCインドオープンに決定。

本日のお昼過ぎに買いを入れたのですが、引き続き、投資信託の注文約定一覧をみるとすぐに「計算前」という標示に変わりました。
計算にしばらくかかるのだろうと、放っておいて、先ほど、再度みたら、やはり計算中のまま。香港市場とインド市場とで分散投資運用されている株式投資ファンドですから、計算には時間がかかるのでしょうね。
それはよいのですが、口座情報のところが気になります。資産評価額は、そのまま、入金したと同じ金額なのですが、それが、ダイワMRFに入金されたように見えています。ダイワのMRFなんて買ったつもりは無いし、まさか、間違って注文を出したのかと思いましたが、注文約定一覧を見ると、先ほどと同じ表示です。
すると、マネックスは、投資信託を、直接ではなくて、大和證券経由で扱っているのかも知れませんね。

マネックス証券でダイワMRFも購入できるようですし、いったんダイワMRFを経由して、HSBCのファンドの買い付けにまわされるということでしょうか。何だか少し不安になる表示ではあります。

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