スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

懐かしいカセットテープの話 

今ではすっかり影の薄くなったというよりも、ほとんど店頭でも見かけなくなったカセットテープですが、30年程前には、手軽な音楽といえばカセットテープしかなかった。
【ファンキー通信】カセットテープの“メタル”“ハイポジ”“ノーマル”の違いって何?

「iPod」や小さな小さなSDカードなど、音楽が昔よりもかなり手軽に持ち歩ける時代になった。家で音楽を聞くときでも、CDプレーヤーよりもパソコンで再生しちゃうって人も多いのでは? でも思い返してみて、青春の日々を・・・。レンタルショップで借りてきたCDたちを何に録音してた? 深夜の爆笑ラジオ番組を何に録音してた? そう、それは“カセットテープ”だよね。なんかもう、カセットテープという言葉自体が懐かしい感じがするけど、たまにはアナログな気分で、カセットテープについて振り返ってみようじゃないか!
 カセットテープといえば「ノーマル」「ハイポジション(ハイポジ)」「メタル」って3種類あったよね? 当時は「メタルがスゴくイイ音で録音できるからお気に入りの歌を、ノーマルは音が悪いからラジオ用」と使い分けていた気がするけど・・・。


家には今でも、3ヘッドのカセットデッキが壊れないで居るけれども、聞く回数といえば、年に1度は無いと思う。
懐かしいカセットテープの話の続きを読む
スポンサーサイト

ビクターらしいスピーカーキット 

故長岡鉄男氏が広めたといってもよい自作スピーカーブームは、30年ほど前にある意味でピークを迎えていたのではないかと思う。
管理人宅には、いまだに、長岡鉄男氏の設計によるD3(Dynaload 3)が君臨している。もちろん、スピーカーのユニットは、すでに数代目になる。
ビクターからスピーカーの自作キットが発売された。

今度の自作はスピーカーに挑戦!--ビクターからハンドメイドキットが登場
ビクターらしいスピーカーキットの続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。